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子どもたちの未来のために
 


<不登校フォーラム>
不登校ひきこもりフォーラム

5/9 茨城県立県民文化センター
 5/16 町田市民フォーラム

5/23 国立オリンピック記念
青少年総合センター(渋谷区)
5/30 ウィル・あいち(名古屋市)

5/31 宇都宮市文化会館


●不登校の克服と支援の方法

小・中学生不登校全国
12万9254人(2008速報値)

●不登校を克服する方法
(中1ギャップを乗り越える)
(ネットゲームで不登校になる小中学生)

●不登校の段階と対応

●不登校の対応Q&A

●不登校子の行動パターン

●不登校年齢別対応の方法

●最新情報ブログ


<書籍のご案内>

著書:不登校の子ほど良く伸びる



●小学生・中学生・高校生
不登校克服支援する
不登校生受入れ教育施設
全寮制私立高等学校中学校
通信制高校・高等専修学校
フリースクール
東京留学・山村留学など


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不登校・ひきこもりフォーラム●
公開研修会・個別相談会

 2009年5月実施 参加受付中

 定期的に不登校フォーラムを開催し、小学生、中学生、高校生の不登校克服への実例を含め、情報を共有するためのパネルディスカッションを行っています。個別相談会も行っています。(参加費無料)

●小学生・中学生の不登校克服方法と実践例
●小・中学生時代不登校であっても今なら間に合う高校入学転編入
●不登校を長引かせないために、親、教師ができること

子どもたちの明るい未来のために

*参加者名・人数・お子さんの学年性別(教師の場合は勤務先)
ご住所・電話番号をお知らせください。
*各会場とも予約数定員になり次第締め切ります。
ご予約がない場合は入場できませんのでご了承ください。

 *各会場とも13時半開始〜最終16時 *会場をクリックすると地図がリンクされています。

不登校フォーラム2009(不登校・ひきこもりフォーラム

●5/9土

◆茨城県立県民文化センター 第2集会室(水戸市)

●5/11土

◆町田市民フォーラム 第1集会室(東京都町田市)

●5/23土

国立オリンピック記念青少年総合センター

 センター棟5F(渋谷区)

●5/30土

◆ウィル・あいち{愛知県女性総合センター}研修室(名古屋市)

●5/31日

◆宇都宮市文化会館 研修室

開催日

会場

2009.2.21

レインボープラザ(北九州市八幡東区)

 61会議室

2009.2.22

◆国立オリンピック記念青少年総合センター

 (渋谷区代々木神園町)センター棟416号室

2009.2.22

◆長崎交通会館(JR長崎駅前)

 3F「駅」いきいき広場

2009.2.28

◆八王子市学園都市センター

 (JR八王子駅前) 第5セミナー室

2009.3.7

◆葛西区民館(江戸川区葛西)

 2F会議室

2009.3.14

◆台東区民会館(台東区浅草)

 第4会議室

2009.3.15

◆こどもの城(渋谷・青山学院前)

 916号室

2009.3.20

◆愛知県青年会館(名古屋市)

 第2会議室

2009.3.21

◆神戸国際会館(阪神三宮駅前)

 第5会議室

2009.3.22

◆ピュアリティーまきび(JR岡山駅前)

2009.3.28

◆市民プラザ「ビックアイ」(福島県郡山市)

 第1会議室

2009.3.29

◆仙台市民会館(仙台市桜ヶ丘公園)

 第4会議室


2008.9/23(秋分の日)13時〜16時
「不登校フォーラム」公開研修会・個別相談会

●分科会●個別相談会


●「不登校からの高校進学、転・編入から大学専門学校進学への道」
講師:清水 宝文 
日本航空高等学校 副校長 (日本教育相談研究所 理事)
●「小学生・中学生の不登校はこうすれば克服できる」実践報告
講師:木下 貴博 
ウイングジュニア小学部・中学部 (日本教育相談研究所 所長)


学校やクラスに馴染めず、不登校または不登校気味になってしまう小中学生や高校生。
また高校中退者が多く出てしまう時期です。
日本教育相談研究所の電話相談にも、この時期が最も相談件数が増加します。
環境を変えることで子ども達は伸びます。不登校を克服した事例を含めて座談会形式でお話します。
第二部として個別相談会も実施しています。


●2008.6/14(土)13時〜17時 国立オリンピック記念青少年総合センター
渋谷区代々木神園町3-1(センター棟404)小田急線参宮橋駅下車徒歩6分

●第1部  不登校フォーラム「パネルディスカッション」13:00〜13:50
●パネラリスト
◆清水宝文 しみずたかふみ(日本航空高等学校副校長・日本教育相談研究所理事)
◆渋谷通江 しぶたにみちえ (東京航空専門学校 校長・日本教育相談研究所特別相談員)

◆山口教雄 やまぐちのりお (学びリンク株式会社 社長)
◆木下貴博 きのしたたかひろ (ウイングジュニア小中学部・日本教育相談研究所 首都圏本部 所長) 

●第2部  分科会「小中学生・高校生の克服方法」14:00〜14:50
参加者・パネリスト・相談員を交えて座談会形式で「不登校生への対応とは」の議題でお話し合いをします。
●第3部 個別相談会(保護者対象)15:00〜最終17時

分科会毎に相談員が個別に具体的に不登校の克服の相談をお受けします。
主催:日本教育相談研究所

<参加無料・要予約>
*E-mailか電話でお申し込みください。お申し込みの際はご連絡先、お子さんの学年性別もお知らせください。
*教師は勤務先をお教えください。*1部、2部、3部の参加なさるプログラムをご指定ください。
日本教育相談研究所 首都圏本部 kyouikusoudan-k@mail.goo.ne.jp
п@03-3390-3951


不登校フォーラム'07
日時 : 9月8日(土)不登校克服の事例と支援の仕方

 第1部 10:00〜10:50 パネルディスカッション
●パネラー 齋藤榮伸 さいとうえいのぶ(元北区立浮間中学校校長・元北区不登校対策室相談員・現日本教育相談研究所相談員)ほか
●コーディネーター 木下貴博 きのしたたかひろ (日本教育相談研究所 首都圏本部 所長)

 第2部 10:50〜12:00 総合個別相談会

場所 : 台東区民会館8F第3会議室
 東京都台東区花川戸2-6-5(浅草寺二天門前)
*東京都産業貿易センター台東館の8Fです。

主催:日本教育相談研究所
後援:台東区教育委員会/学校法人 日本航空学園


E-mailか電話でお申し込みください。お申し込みの際はご連絡先、お子さんの学年もお知らせください。
また、教師の方々も参加可可能ですので勤務先をご連絡ください。
日本教育相談研究所 首都圏本部

不登校フォーラム'05'04'03'02'01報告


新学期に向け、不登校・進学などの小・中・高校生の総合教育相談を承ります。
小学生、中学生の不登校、高校中退、友達関係・進学など

現場の立場から成功事例などを元にパネルディスカッションでお話します。
後半の個別相談会では、パネラー他の相談員が個別に相談を承ります。
ご家族だけで悩まれずに、ぜひご参加ください。
渋谷・甲府共10:00〜10:50パネルディスカッション、10:50〜12:00総合個別相談会
主催:日本教育相談研究所
後援:社団法人 日本青少年育成協会


 日本教育相談研究所は、公立私立の垣根を越えた小中学生の不登校問題、高校中退問題、進学などを研究する総合的な教育相談研究機関として誕生し、この度5周年を迎えさせていただきました。ゴールデンウイーク明け、夏休み明けが最も不登校などの相談件数が増える時期ですが、新学期を迎える前のこの時期の進学などのご相談も増えています。どうすれば不登校の克服ができるのか、または進学の悩みなど、実例発表など含めて各地で「総合教育フォーラム」を行っております。今回も当研究所の相談員が今回も総合個別相談を承っておりますので、お電話等でご予約の上ご参加ください。定員になり次第締め切らせていただきますのでご了承ください。

●パネリスト
●高崎甬史(たかさきみちふみ)日本教育相談研究所 顧問
子ども教育支援協会 理事長・高崎学園フリースクール 主宰


●齋藤栄伸(さいとうえいのぶ)日本教育相談研究所 特別相談員
元 東京都北区立浮間中学校 校長・元 北区不登校対策室 相談員


●清水宝文(しみず たかふみ)日本教育相談研究所 統括本部長
学校法人日本航空学園 日本航空高等学校・ヘーグル中学校 校長


●コーディネーター
●木下貴博(きのしたたかひろ)日本教育相談研究所首都圏本部 所長
東京ウイングジュニアクラブ(小学生)・東京留学


平成17年度 秋の開催は下記の2箇所で実施されました。

 夏休み明け、学校やクラスに馴染めず、不登校または不登校気味になってしまう小中学生や高校生。また高校中退者が多く出てしまう時期です。日本教育相談研究所の電話相談にも、この時期が最も相談件数が増加します。16年度速報値によると、小中学生の不登校が全国で12万3300人ともいわれ、その数は少子化が進行しているにもかかわらず、大きく減少するわけでもなく、抜本的な解決策のないまま推移し、現在に至っています。

 今年度秋季の「不登校フォーラム」公開講習研修会は、9月17日(土)の国立オリンピック記念青少年総合センター(渋谷区)、9月18日(日)大宮ソニックシィティー(さいたま市)の2ケ所で行います。二部構成で行い、第一部は公開講習研修会(今回のテーマ「不登校の克服を探る」について、当研究所相談員ら、地元でご活躍中の先生方を含めてパネルディスカッション形式で行います)。第二部はパネリストの相談員が個別相談を承ります。ご家族だけで悩まずに、悩みを共有し、突破口を見出せれば、また、その一助になることができれば幸いに存じます。

2005年「不登校フォーラム」開催実績

2005.9月17日(土)
国立オリンピック記念青少年総合センター(渋谷区)
センター棟310号室
10時から12時
2005.9月18日(日)
大宮ソニックシィティー(さいたま市)
901号室
10時から12時


2005.5/21(土) ラピア (青森県八戸市)終了 13:30〜14:30「公開研修会」
14:30〜16:30「個別相談会」

2005.5/22(日) こどもの城903号室
(東京都渋谷区)
終了
13:30〜14:30「公開研修会」
14:30〜16:30「個別相談会」
2005.6/4(土) 遊学館(山形県生涯学習センター)
(山形県山形市)終了
13:30〜14:30「公開研修会」
14:30〜16:30「個別相談会」

不登校への対応例紹介、個別相談も 関東でフォーラム
<平成16年度>

朝日新聞教育面(9/27)

 日本教育相談研究所(東京都台東区)が「不登校フォーラム」を開いている。不登校生への対応例を紹介しているほか、児童・生徒や保護者からの個別相談も受け付ける。

 学校基本調査(速報)によると、不登校の小中学生は約12万6000人と2年連続で減った。文科省は「減少傾向にある」と分析するが、同研究所は「実感がない」という。

 同研究所によると、不登校生や保護者からの相談は夏休み明けに急増する。以前は、多くが先生への不満が原因だったが、最近は友人関係に悩む例が多いという。研究所の木下貴博副所長は「友人関係の作り方が苦手な子どもが多い」と話す。

 個別相談は研究所の職員ら10人が対応方法を考える。フォーラムは各会場とも約2時間で、冒頭40分間は対応例の紹介がある。無料だが、26日以外の参加希望者は事前に連絡が必要。申し込み、問い合わせは日本教育相談研究所(03・5808・2853)まで。会場は次の通り。

 ▽26日午前10時=千葉県・松戸商工会議所会館▽10月16日午前10時=水戸市民会館▽10月17日午前10時半=パセオ宇都宮ステーションビル (09/27)




日本教育相談研究所
http://wingjr.infoseek.ne.jp/info.htm
2004.9/11(土) 大宮ソニックシティー 10:00〜12:00
9/12(日) 渋谷こどもの城 13:30〜15:30
9/25(土) 神奈川県民センター 10:00〜12:00
9/26(日) 松戸商工会議所会館 10:00〜12:00
10/16(土) 水戸市民会館 10:00〜12:00
10/17(日) パセオ宇都宮 10:30〜12:30
対象:本人・保護者・学校関係者(要予約)
入場・相談無料
・必ずお電話かE-mailでご予約ください。
参加希望地・参加される方の住所・氏名・電話番号をお知らせください。
(学校関係者は勤務先・保護者はお子さんの学年もお知らせください)
рO3−5808−2853

現在までの不登校フォーラムの記録


不登校フォーラムは第10回目を迎えました。
子どもの学び場フォーラム

東京都・心の東京革命推進協議会(青少年育成協会)
3周年秋季キャンペーン協力事業

「第10回不登校フォーラム」
2003.09.15 国立オリンピック記念青少年総合センター

中1不登校、小学校不登校経験は春、未経験は夏休み明け要注意

 不登校の中学1年生のうち、小学生の時に不登校経験がある生徒は中学入学直後の4月から欠席が目立つのに対し、小学校で経験がない場合は夏休み明けの9月以降に欠席が増える傾向が強いことが28日、国立教育政策研究所の調査で分かりました。 また、文部科学省の速報値によると不登校の小中学生の数は前年より若干減少の13万1211人で、7511人の減少となった。現象の原因として、スクールカウンセラーの配備や教育委員会の努力とありますが、抜本的な完全なる減少の理由とは言い切れません。それは数だけの問題ではなく、わからないまま放置することは極めて危険であると考えます。そもそも保健室登校、適応指導教室、フリースクールなどに通う場合、その数に含まれるのかもわかりません。そこで、今回の研修課題は、「いかに不登校を長引かせないか」「不登校に対する理解と対応そして連携」を行います。

「不登校フォーラム」はおかげさまで10回目を迎えました。
今回はその節目の集大成として、不登校経験者を交えて、
すぐ実践できる不登校の対応を研究発表研修会、個別相談会を実施します。


第2部 子どもたちの学びを考えるシンポジウム
"ゆとり教育の行方"

 「学校完全5日制」がスタートし1年半が経過しようとしています。現実問題として、10年前の月1回の土曜日が休みになった時と比べても、本来の5日制の趣旨である「地域教育の復活」はすっかり影をひそめてしまい、「学力低下論」ばかりが先行し、遂には、学校が動き始めた「総合学習」重視から、「読み書きそろばんの基礎学力向上」へと、方向転換、梯子の架け替えなどで、教育現場での混乱を招いているのも周知の事実です。 教科学習と生き方学習とのバランス、地域学習を復活、教育の基盤整備、「学校外の地域学習」「学校内外の学びの場」などを考えるシンポジウムにしていきたいと考えています。


 先般、長崎で12歳の少年による痛ましい事件が発生してしまいました。

 「少年犯罪の低年齢化」それはやはり子どもたちを取り巻く環境の変化、「学校における道徳教育の欠落」「地域教育の欠落」「子どもが家に帰っても誰もいない。核家族化、共稼ぎ世帯の増加、少子化により兄弟の減少」「ゲーム機の普及による一人遊び、残酷なゲームの販売」などのによる環境の悪化の積み重ねを何とかしなくてはなりません。

 本来子どもたちは親御さんのみならず、学校や地域で育んでいったものでした。「子どもの悪い行為は叱る」「子どもに我慢をさせる」「子どもに声かけをする」そのようなことはぜひとも必要です。
 「子育て」は親御さんだけではなく、学校や地域も参加していける、そんな世の中を早期に実現したいものです。私たちは「教育特区」を視野に入れて、子どもたちの躾教育、英才教育、生き方を学ぶ学校の設立に邁進しています。地方自治体のご理解と、地域やご賛同いただける皆様のご協力を、心からお待ち申し上げています。


子どもの教育電話相談室
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子どもたちの未来のために



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